【気づき1268】〔わたしは宇宙でただ1つの命〕
2015 / 08 / 07 ( Fri )






◆ひとりの人間がこの世に誕生する自体、


生物学の観点からすると途轍もなく過酷な競争を勝ってきた勝者ということなのです。



もうそれだけで、賞賛に値するのです。



◆ですから、人と比較して自分を卑下するということは、


自分のすばらしさを見失っていると言っていいのです。



もっと、「わたしはわたしである」ということを心に据えて、


堂々と生きていいのです。



◆それぞれの人にすでに相当の価値があるのですから、


全ての人が人生においてのマスターになっていいのです。



それが自然なのです。



そうであるのにそれに気が付かず下を向いて生きていくことは、


もったいないどころか罪ともいえることなのです。



◆個人的で限界のあるところにとどまりそこで仕事するか、


それとも個人を超えた宇宙の無限の力を受け取りながら生きていくか、


人生に大きな違いが出てくるのは当然なことなのです。



     マスターの教え “富と知恵と成功”をもたらす秘訣

       ジョン・マクドナルド  著



      「 人気blogランキング 」に協力いただける方は、こちらのクリックをお願いします。



     「 にほんブログ村 」に協力いただける方は、こちらのクリックをお願いします。  


-------------------------------
このブログでは、
毎日を「いきいき、生きる」ためのヒントを考え続けていきます。
-------------------------------


関連記事
スポンサーサイト

テーマ:自己啓発 - ジャンル:ビジネス

22:49:13 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<【気づき1269】〔目の前の楽しみを積み上げて、次のゴールをめざす〕 | ホーム | 【気づき1267】〔言葉の感性を磨く方法〕>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://normalsense.blog84.fc2.com/tb.php/3002-ee5b8ba8
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |