【気づき1942】〔誕生日に、親にプレゼントをする〕
2017 / 06 / 11 ( Sun )





◆これまで、誕生日には親からプレゼントをもらったり、


好きな食べ物をつくってもらったりしてきました。



50歳を超えた今でも、誕生日には電話をしてくれます。



◆小学校2年生のときのことですが、


大好きなえびフライを母親が用意してくれました。



しかし、あいにくおたふく風邪になってしまい、


扁桃腺の腫れにより口が思うように開きませんでした。



結局、コイン状に輪切りをして、


貯金箱にお金を入れるように食べた思い出があります。



本当にいい思い出です。



◆ある時期までの誕生日は、


親が子の誕生を祝うものなのでしょう。



しかし、考え方をかえて、


ある時から「この日に生んでもらったことを感謝する日」として


子から親に感謝を伝える日になってもいいのではないかと思います。



◆わたし54歳、両親80歳。



しかも離れて暮らしています。



しかし、今月やってくるわたしの誕生日にたまたま実家に帰ることになりました。



これを機に、


祝ってもらうのではなく、


親に何かをする誕生日にしたいと思います。



        奥村 歩 著 

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